[森林林業技術センターの沿革]

    
昭和
13年1月 八女郡黒木町に「林業試験場」の設置を決定
14年1月 開場。庶務部・造林部・利用加工部の3部制
29年4月 庶務課・造林課・利用課の3課制へ移行
30年4月 小倉市大字横代(現北九州市小倉南区)に「小倉分園」を開園
33年4月 小倉分園を「小倉分場」と改称、本場と分立
38年4月 北九州市発足。小倉分場は「北九州分場」に改称
47年6月 北九州分場を閉鎖
平成
2年1月 久留米市への移転決定
6年8月 林業試験場を閉鎖
6年9月 久留米市に「森林林業技術センター」と改称して開所。2部5課制
26年4月 農業総合試験場・森林林業技術センター・病害虫防除所が合併し、「農林業総合試験場」となる。
久留米市に「農林業総合試験場資源活用研究センター」の設置。5部制